☆☆☆話題の話☆☆☆
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相変わらずコカコーラなどの定番飲料は今でも残っていますが
よく飲んでいた飲み物が消えてしまったりすると切なくなりますよね。。。
ということで、また飲みたいけど今はもう販売されていない飲み物について調べ
好きだった飲み物ランキングにしました!
最近の若い子たちよりかは昭和生まれの方々に共感の得られるランキングになるでしょう!
好きだった飲み物のランキング
栄光の第1位に選ばれたのは「燃費系アミノ式」
この商品は2003年から約1年間CMで紹介されていたので、今の若い子たちにも馴染みのある商品だと思います!
やはりあのキャッチフレーズが懐かしいですよね!?
そう!「こんな運動しなくても」という言葉が!
けっこう飲んでる人いたよなぁ〜!
みんな簡単に燃焼したかったのかな!笑
あぁ〜!このデザイン覚えてるわ!!!
今はアクエリアスビタミンってゆう名前で売られていますね^^
このイラストの可愛らしさが好きでしたね!
けど改めて見ると、雰囲気がちょっと「お酒かな?」って思う!
それと第16位の「SaSuKe」もめっちゃ懐かしいわ
これもなんかキャッチコピーがあったけど忘れちゃった!笑
気になる人は調べてみてね!
確かだけどコカコーラとに対抗するために
かなりCMに力入れてたんだけど、味が受け入れられず
すぐに消えた「まさに伝説の飲み物」でしたね!
ちなみに味はドクターペッパーみたいな感じだったかな
今回のランキングどうでしたか?
めっちゃ懐かしいですよね!
みなさんが好きだった飲み物はありましたか?
弱冠18歳のインドの青年Rifath Shaarookさんが、世界最軽量の人工衛星を開発した。「KalamSat」と名付けられたこの衛星は、なんとわずか64グラム。今まで、小型でも数キログラムのものが多かったことを考えると、桁違いに軽量だ。
ShaarookさんはNASAからも高い評価を受けていて、今後の可能性に期待が高まっている。
炭素繊維を用いることで
軽量化に成功
「KalamSat」は3.8センチの立方体で、重さはわずか64グラム。炭素繊維を素材としていて、3Dプリンターで出力されている。炭素繊維は非常に軽量であることと大変優れた耐久性を持つことが特徴で、航空宇宙工学から釣り糸に至るまで、あらゆる用途で利用。
またこの衛星には、温度・湿度、気圧など8つのセンサーが内蔵されており、加速度や回転を計測することが可能。加えて、宇宙空間の放射線を測定するガイガーカウンターも搭載され、軽量ながらも人工衛星としての機能は十分だ。
Shaarookさん率いる6人のチームが開発したこの衛星。もちろん彼の祖国インドでも、大きな注目を集めている。彼らが支援を受けていたインドの科学教育機関「Space Kidz India」も、大きな期待を寄せるほどだ。
ちなみに「KalamSat」という名前は、インドの原子力科学者であり元大統領でもある、Abdul Kalam氏の名前を冠したものだそう。
6月21日
打ち上げ実験を実施
【江戸時代のトイレ】
日本の清潔なトイレ、江戸時代にはまず家に個別のトイレがありませんでした。庶民は長屋と呼ばれる横長の平屋アパートのような建物で暮らしていて、10世帯ほどが同居している建物に2つのトイレが標準だったといいます。共同トイレ、かつ男女共同は当たり前でした。
さらにドアはあったものの現代のように完全な個室ではない為、男性の場合は立った状態で下半身しか隠すことが出来ない構造だったんです。「ということは女性は?」と思いますよね。女性の場合、しゃがんでしまうと完全に見えない状態になるため、自分が入っているアピールをするためには顔を上げてドアの上に姿を表す必要がありました。そんなドアの構造から、いつでも上から覗ける状態なので女性は常に「いつ覗かれるかわからない」恐怖と戦い、落ち着いてトイレに入ることができなかったそうです。完全個室の現代では考えられないですよね。
【江戸のトイレその2】
この見出しはお食事中の方はちょっとご注意な話。江戸時代のトイレは水洗トイレではなく、木造の学校で当たり前だった「ボットン便所」が使われていました(上の画像は現代のボットン便所なので、まだキレイな方なんだとか)。江戸時代では溜まった糞尿は回収・肥料として利用され、汲み取った糞尿が現金で買収されていたり、野菜などの作物との交換になることもあったのです。当時はどの家も木造建築だったので、今よりも風通しが良くトイレの臭いもかなり家の中に漏れていたとされています。現代でも一部の地域ではそうですが、汲み取り屋が来て作業する日や時間帯は悪臭がさらに臭いを増して、強烈過ぎる臭気を放っていたといいます。今の清潔な水洗トイレで本当に良かったと心から思えますね。
【江戸時代のお風呂】
江戸時代のお風呂もトイレ同様、お金持ちでも基本的に個人の家には無く「銭湯」が当たり前でした。その為、庶民や職人、お金持ちもみんな一緒のお風呂に浸かることが普通で、朝と夜の2回入る事が基本。多い人は1日に4回も5回も入るんだとか。中でも大工などの職人は木屑で汚れやすい仕事だったので、頻繁に入浴する人が多かったそうなんです。
銭湯が開かれた頃は混浴が基本でしたが、風紀が乱れるという理由から後に混浴は禁止されました。また、武士の刀を置く専用の座敷が備えられていることも必須だったそうです。当時の銭湯利用の料金は現在の貨幣価値に換算すると、大人で約120円、子どもが約90円ほどの、おそば1杯分の約半分程度とされていました。1ヶ月に約2200円程度で入浴し放題の「羽書」というフリーパスも存在していたんだとか。今も昔もフリーパスの概念が存在していたと知って、ちょっと親近感がわきました。今から江戸時代に行きたいかと聞かれても、おそらく頷く人はあまりいないでしょう。